ファミリー向け
ファイナンシャルプランナー

サービス・料金案内

料金

セミナー
ライフプランセミナー(オリジナルコンテンツ)
  • 4大資金(教育・住宅・老後・保険を含む)
  • 夫婦型10組まで 10万円〜/3H
  • グループワーク型(12〜30人)10万円〜/3H
テーマ別セミナー
  • 教育費編 5万円〜/1.5H
  • マイホーム編  5万円〜/1.5H
  • 老後(年金)編 5万円〜/1.5H
  • 保険編 5万円〜/1.5H
  • 基本の運用編 5万円〜/1.5H

※打ち合わせ1回分含む、交通費・消費税は別
※基本のコンテンツ+ご要望に応じて社内の福利厚生制度などを盛り込む
+セミナー後の個別相談 30分毎5,000円/1組 1回のみ 場所は原則事務所

相談
お試し相談
面談1回30分5000円
家計簿診断
  • 面談
    1回目

    1回1万円/2H現状の家計+今後の予定のヒアリング

  • 提案書
    作成

    5万円

  • 面談
    2回目

    1回1万円/2H診断結果発表・家計改善ポイントのご提案

アフターフォロー 1万円/月(面談:月1回1H)
※交通費・消費税は別

セミナー・相談とも、
ご要望に応じてご相談ください。

ご相談例

結婚する

いろいろなパターンを想定して計画を立てる

家族構成 自分(女性)31才 配偶者(男性)31才
収入 自分年収350万円 配偶者550万円
今後の予定 来春、市内ホテルで挙式(500万円)、結婚後は妊娠を機に退職予定。
CHECK
  • 保険 プラン見直し+受取人変更
  • 家計 まずは1ヶ月の収支チェック
  • 働き方 正社員、パート、派遣それぞれの違いをチェック
1ヵ月の支出割合(2人世帯の場合)生活費15.2%家賃~20%教育費10~25%保険~10%その他~15%貯金5~
  10%
未来設計図挙式後の貯金は100万円 共働き 1人目の妊娠を機に退職 幼稚園 マイホーム購入 大学 ご主人退職金 退職後もローンは続く

最適アイテム 「ライフプランシミュレーション」にて、いろいろなパターンでプランを考えます。子供の人数、マイホーム計画、夫(妻)の働き方など、現段階でのご要望に応じて作成します。そして、結婚2年生・3年生になったとき、もう一度プランを確認することをオススメします。

子供を育てる

教育費の全体の費用とピークを把握しましょう

家族構成 ご主人30才 奥様29才 お子様1才
収入 ご主人年収430万円 奥様育児休暇中
今後の予定 来年には2人目を計画中
CHECK教育費のピークは
  • 大学入学時 150万円(平均額)(高校3年の10月頃)
  • 私立理系vs私立文系は1.5倍の差(理系 年間130万 文系 年間80万)
月額4.2万円幼稚園2.6万円小学校3.8万円中学校4.5万円高校出典  文部科学省H18学習費
子育てコース 未来設計図育児休暇中子供2人分の大学費保育園老後の年金は夫婦で月30万円30才収入年収430万円 出費

最適アイテム 子どもの進路はなかなか親の思い通りにはいきません。でも、子どもの夢を応援するために必要な資金をどう準備するか?それは、時間を味方につけ、早めに積立てをスタートすることです。
学資金は保険以外でも準備できます。様々な運用商品を利用した積立方法などもご紹介します。

住まいを考える

ローン以外の支出もしっかり把握しましょう

家族構成 ご主人37才 奥様40才
収入 ご主人年収800万円(自営業) 奥様200万円(契約社員)
今後の予定 貯蓄200万円+親からの援助500万円 700万円頭金使用可能
CHECK

マイホーム購入後に必要なお金

  • 固定資産税・火災保険等
  • 管理費(マンションの場合)
4,000万円購入物件諸経費150万円ローン金利   2,160万円ローン3,500万円頭金500万円頭金500万円金利3%・35年返済
マイホームコース未来設計図マンション購入車の購入ご主人は自営のため退職金なしローン終了後も管理費は続く自営のため老後の年金は夫婦で月17万円37才収入(共働き)年収1,000万円出費

最適アイテム ご実家の相続や将来的な同居など様々なケースを考えておくことも大切です。
その上で、購入する場合には戸建てかマンションか、中古か新築か…といった選択肢によってどんな違いがあるのか比較します。
また、住宅ローンは選び方や定期的なメンテナンスによっては車一台分の差が出ることもあります。ローン以外には、リフォーム費用なども考慮して資金計画を立てていきます。

老後を考える

老後は誰とどこで何をして過ごしたいですか?

年々延びる平均寿命、つまり確実に老後の時間は増えていきます。その時間をどんな風に過ごすのかを考えることで必要なお金がみえてきます。
また、介護や相続についても考えておく必要があります。自分が使うお金と遺すお金のバランスも大切です。

CHECK

老後のイメージ。
誰と一緒にいる?
どこに住んで、毎日何してる?

4,000万円購入物件諸経費150万円ローン金利   2,160万円ローン3,500万円頭金500万円頭金500万円金利3%・35年返済
マイホームコース未来設計図マンション購入車の購入ご主人は自営のため退職金なしローン終了後も管理費は続く自営のため老後の年金は夫婦で月17万円37才収入(共働き)年収1,000万円出費

最適アイテムまずは、公的年金や退職金がいくらもらえるのか、また老後の生活にいくらかかるのかチェックしましょう。その上で、老後に向けていくら貯めたらいいのか?を検討します。
イデコ、NISA、積立NISA、個人年金保険など、様々な方法について、特徴を整理してご説明します。

TOP